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口コミで3万台売れた!?蘇生波動スーパークリーン1番のチカラ

空気のビタミン・マイナスイオンをたくさん出し、インフルエンザ A型を99%以上カットするという夢のような空気清浄機があると 聞き、さっそく開発者である株式会社MHCのナニワの発明王 田中廣治(たなかひろじ)会長を大阪までたずねてきました!

掛江:大人数で福岡から押しかけてしまいました。室内がとっても気持ちがいいんですね。
田中:スーパークリーンを5台置いているんです。大きい部屋で使ったときや、そうでないとき、天気が良いときや悪いときにどういった風になるか、健康のことと併せて使っています。やっぱり空気が良いと気分もよくなるし仕事の能率もあがりますね。
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掛江:会長はおすしの中に必ず入っている緑色のビニールの仕切り「バラン」、「胡麻すり機」も発明されたんですね。この2つの大ヒットでナニワの発明王と呼ばれるようになったとお聞きしました。
田中:昔の話なのですが、どちらも「こういったものがあれば便利」っていう思いから生まれたものです。便利、それで簡単に使えるもの。そしてここ何十年「健康」の意識が加わって、最近ではさらに「地球・環境」のことも加えて考えるクセがつきましたね。
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掛江:今も現役で発明されていらっしゃるなんて本当にすごいですね。「スーパークリーン1番はインフルエンザウイルス A型をほとんど除菌する」と聞いているんですが、今、騒がれている新型のインフルエンザではどうなんでしょうか。

田中:ウイルスを電子の力で、水と二酸化炭素に分解してしまいます。スーパークリーン1番の中にある4000Vの高電圧をもった特殊な電極版が、あらゆるウイルス・細菌を除菌・殺菌しています。
細菌学の研究で有名な北里研究所で実験をして、A型では、99.997%以上の除菌率がデータとして出すことができたんです。〔弱〕で 30分つけておいたら「菌がほとんど残ってない」と、研究をされた方も聞いた私も、本当に驚きましたね。
掛江:99.997%といったらほぼ100%、これはすごいですよね。弱毒性と言われていますが、過去に流行したスペイン風邪では、ウイルスがだんだんと強くなり、被害がひどくなっていったとか。厚生労働省では、最悪の場合、国内で4人に1人(最大約3200万人)が感染し、そのうち50人に1人(最大64万人)が亡くなる、とありましたね。
田中:ええ、そういったこともあり、口コミだけで今のところ3万台以上を買っていただきました。病院や保育園など、大人に比べ免疫力が低いお年寄りの方や、小さいお子さんが集まる場所を中心に置いてもらっていますね。インフルエンザ A型以外には大腸菌、結核菌、MRSAやホルムアルデヒド、ダイオキシンなども90%ほどの高い除去率に成功しました。
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掛江:このスーパークリーン1番を発明されたのは15年前ですね。これはマイナスイオンがたくさん出ているのだとか。
田中:マイナスイオンの性質、生産方法、その効果…日本では大手のメーカーよりどこよりも、マイナスイオンを研究・発表し始めました。その結果、私のオリジナル「電子放射式」というシステムを作りだし、この電子放射式を使ったマイナスイオン空気清浄機がスーパークリーン1番なんです。
掛江:他の空気清浄機とはどこがどう違うのですか?

田中:マイナスイオンが出ると言っている機械の99%は「コロナ放電」を使っています。この方法は、反対のプラスイオン、そしてオゾンという有害な物質を出してしまいます。
ところが、私の電子放射式ではプラスイオン・オゾンは出ず、自然に近い形のマイナスイオンしかでないんです。これは「電子」の力を使って粒を小さくするのですが、構造がとても複雑で、他社ではなかなか真似ができないんですね。
また、東京都立産業技術研究所で測ってもらったら、マイナスイオンの発生量が1cc中なんと 約120万個も出ていました。自然の中でもっとも高いと言われている滝の近くでも約5000個くらいですから、癒しの効果も抜群なんですよ。
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田中:そしてさらにそのパワーを引き立たせる鉱石と、九州の宮崎県で発見しました。鉱石は昔から空気をキレイにしたり、気持ちを落ち着かせたりする不思議な力を持っています。
この石とスーパークリーン一番の風をあわせたときに、15の元素が出す電子とマイナスイオンが交ざり合い不思議なパワーが生まれ、それを「HRE・蘇生波動エネルギー」と名づけました。まだ解明ができ尽くしてはいないのですが、安心・安全で、さらに元気なものはより一層元気に、元気がないものは元気を回復・蘇生してくれるパワーです。
私たちの体からでる波動、動物や植物がだす波動、ものがもっている波動。その波動にスーパークリーン1番のマイナスイオンや電子が、蘇生に導くようにはたらきかけてくれます。
信じられないかもしれませんが、私の飼っていた犬が伝染病にかかって、生きるか死ぬかの時に、このスーパークリーン1番で助かったことがありますし、部屋の中においていた枯れかけていた観葉植物も風を当てただけで1週間で元のように元気になりました。
掛江:そうだったんですか。病気を防いだり体を元気にしたり。私たちは食べ物には気をつけても、目に見えない、吸っている空気には気をつけませんものね。
田中:人間は一日に20㎏もの空気を吸っています。これは1日で体の中に入るものの
中で一番多い量ですね。空気から取り入れる健康管理もこれから大切になってきますね。
掛江:本日はいろいろな楽しいお話をありがとうございました。また聞かせてくださいね。







