インフルエンザ 対策の空気清浄機ならスーパークリーン1番がおすすめ



新型インフルエンザとは?

新型インフルエンザ ウイルスとは?

新型 インフルエンザ ウイルスとは?

新型インフルエンザ ウイルスとは、動物、特に鳥類の体内にあるインフルエンザ ウイルスが、人の体の中でも増えることができるように変化し、人から人へと簡単に感染できるようになったもので、このウイルスが感染して起こる病気が新型インフルエンザなのです。

過去、新型のインフルエンザは、急にはやりだし、いつ出現するのか予測できませんでした。人類にとっては、まったくの未知のウイルスで、それに対する免疫を持っていないので、簡単に人から人へとひろがり、世界的大流行を起こしてきました。

その例の一つに「スペインかぜ」(スペイン・インフルエンザ)(1918年-1919年)があげられます。 全世界の人口の25~30%、約6億人以上がその病気にかかり、4,000万人以上の人が死んだといわれています。日本でも約2,300万人が感染し、39万人もの人が死亡しました。

季節性 インフルエンザ

スペインかぜでは、約11か月で世界中にまん延したと伝えられていますが、現代は、飛行機をはじめとする高速でなおかつ大量の輸送が可能な交通機関が発達しましたので、世界のどこで発生しても1ヶ月もあれば、あなたのすぐそばまでまん延するとされています。

厚生労働省では、最悪の場合、全人口の25%に相当する人口約3200万人が感染する計算をしており、入院患者が53~200万人、死亡者が17~64万人発生するとみています。

しかしオーストラリアのローウィ研究所の試算では、日本の地理的条件や現在のワクチン対策といった要因を考慮に入れても最大で210万人の死亡者が出ると算出しており、厚生労働省では再度評価しなおすことになりました。

これだけの死亡者を予想しているのは、流行も1度だけではなく、第2波、さらには第3波もありうるからなのです。数ヶ月の間隔でくるそうです。 過去の例をみると、日本でも約39万人が死亡した今回と同じタイプの「スペインかぜ」(1918-1919年)においては、2年間のうちに流行が3度もありました。世界的には初回の流行よりも第2波の流行のほうが被害はひどかったようですが、日本では第3波での死亡者が一番多かったのです。インフルエンザ ウイルスも感染していく中で強さを増し、より被害が拡大したのです。ですから今はそれほどでなくても、今後どのようになっていくか、予想もできず全く安心できない状態です。

新型 インフルエンザ ウイルスとは?

ですから企業でも国内大流行による外出自粛を想定して、社員の欠勤率が40%になった場合どのように対処するかの検討をし始めました。そのような事態になれば当然、学校も閉鎖され自宅待機になります。家族みんなが家に閉じこもるようになるでしょう。そうなれば、家の中にインフルエンザ ウイルスを入れないことが絶対に必要になってきます。

でもインフルエンザ ウイルスは適応力が高いので、スペインかぜの時のように、一度世界的大流行になると、1度のみならず、2度3度と1~2年の間に再び大流行になり、長期戦になります。ですから全く外出をしないわけにはいきません。食料の補給はしなければなりませんし、全く働かなくてもいいかというとそういうわけにもいきませんから。

外出時にマスクをしても、帰宅時に手洗いをこまめにしても、インフルエンザ ウイルスが家の中に入るのを100%防ぐことはできません。

では愛する大切な家族を、どうやってインフルエンザ ウイルスから守ればよいのでしょうか?

マスクの着用ですか?それともこまめな手洗いですか?それともうがいですか?外出禁止ですか?

いえいえ、それだけではまだまだ不十分です!インフルエンザ ウイルスは残ります。

ではどうするのか?

それは、家の中からインフルエンザ ウイルスをなくすしかないのです。 そんな夢のような方法があるのでしょうか? 実はあるのです!!ほぼ完全に除菌してしまう方法です。 ではその方法とは・・・?

ちなみに厚生労働省では、新型インフルエンザの予防には、通常のインフルエンザに対する下記のような取組を習慣づけておくことが大事であり、一人一人が「せきエチケット」を心がけるよう呼びかけています。

  • せき、くしゃみの際は、ティッシュ等で口と鼻をおおい、他人から顔をそらすこと。
  • 使ったティッシュは、すぐにゴミ箱に捨てること。
  • せきやくしゃみ等の症状がある人には必ずマスクを着けてもらうこと。(個人が使用するマスクで最適なのは、不織布製マスクです。)
  • せきやくしゃみを手でおさえた時や、鼻をかんだ時は、手はすぐに洗うこと。

また、「せきエチケット」以外にも、次の点について心がけるよう呼びかけています。

  • 帰宅後や不特定多数の人が触るようなものに触れた後は、かならず手洗いやうがいを日常的に行うこと。
  • 手洗いは、石けんを使って最低15秒以上行うことが理想で、洗った後は、清潔な布やペーパータオル等で水を十分にふき取ること。
  • 感染者の2メートル以内には、近づかないようにすること。
  • 流行地への渡航や人混み、繁華街への不必要な外出をひかえること。
  • 十分に休養をとり、体力や抵抗力を高め、日頃からバランスよく栄養をとり、規則的な生活をし、感染しにくい体の状態を保つこと。

しかし、これだけではまだまだ不十分なのです!インフルエンザ ウイルスは必ず残ります。

ではどうするのか?

それは、家の中からインフルエンザ ウイルスをなくすしかないのです。 インフルエンザ ウイルスを除菌するのです!!

でも、そんな夢のような方法があるのでしょうか?

実はあるのです!!

それも、インフルエンザ ウイルス A型を99.997%も除菌!! ほぼ完全に除菌してしまうのです。

ではその方法とは?

インフルエンザ ウイルス A型を99.997%も除菌可能にしたのがこちら、今回ご紹介する空気活性器の「スーパークリーン1番」なのです! 多くの病院で、インフルエンザ A型の院内感染を防ぐために使用されている、というスグレもの。

スーパークリーン1番のパワー

スーパークリーン発明者「ナニワの発明王」田中 廣治(たなか ひろじ)氏

田中 廣治(たなか ひろじ)氏

1939年生まれ。マイナスイオン、蘇生波動エネルギーの研究に力を注ぎ、 「新林の滝」をはじめとした様々な特許商品を開発。 21歳の時に寿司に使うバランを発明、33歳の時にゴマすり器を発明。平成5年、 マイナスイオン活性機「スーパークリーン1番」を発明。 平成10年に日本発明特許学会より発明賞を受賞。 平成11年、(社)北里研究所医療環境化学センターと共同で、インフルエンザ ウイルスA型の試験において 99.97%以上の除菌に成功。 平成14年、マイナスイオン空気活性機「新林の滝」を発明、特許取得。 平成17年、東久邇宮記念ノーベル発明賞受賞。 最近では磁石でどんな扇風機にも簡単に取り付けできる「香り発生器風車」を発明。

田中 廣治氏インタヴュー
-2009.3.23-
7人兄弟の末っ子であった田中さんは、6歳の時に父親を若くして亡くしたばかりでなく、これまでに6人兄弟全員をすべてガンで亡くされたそうです。 その悲しみから、親兄弟の分まで長生きし、世の中に尽くし、健康を守ること、特にガンの免疫力についての研究に取り組んでこられ、左欄に紹介されている数々の発明品を生み出されました。
最近では、桧の間伐材(かんばつざい)を利用したヒノキ葉液100%抽出に成功し、これを活用した新製品の完成にも励んでおられます。 製品開発のご苦労や、使用した人からの感謝を受けた喜び、まだまだより以上に良いものを作り出そうという並々ならぬ意欲、とても良いお話を聞かせていただきました。

スーパークリーン1番 発明者対談

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