空気のビタミン・マイナスイオンをたくさん出し、インフルエンザ A型を99%以上カットするという夢のような空気清浄機があると 聞き、さっそく開発者である株式会社MHCのナニワの発明王 田中廣治(たなかひろじ)会長を大阪までたずねてきました!
インフルエンザ A型 対策に クチコミで3万台売れた 発明者田中廣治さんとの対談
![]()
![]()


![]()

![]()

![]()

![]()




インフルエンザ ウイルスは適応力が高いので、スペインかぜの時のように、一度世界的大流行になると、1度のみならず、2度3度と1~2年の間に再び大流行になり、長期戦になります。ですから全く外出をしないわけにはいきません。食料の補給はしなければなりませんし、全く働かなくてもいいかというとそういうわけにもいきませんから。
外出時にマスクをしても、帰宅時に手洗いをこまめにしても、インフルエンザ ウイルスが家の中に入るのを100%防ぐことはできません。では愛する大切な家族を、どうやってインフルエンザ ウイルスから守ればよいのでしょうか?
厚生労働省では、最悪の場合、新型 インフルエンザ 感染者を全人口の25%に相当する人口約3200万人と計算をしており、入院患者が53~200万人、そのうち 新型 インフルエンザ が原因で死亡する者が17~64万人発生するとみています。

これだけの死亡者を予想しているのは、新型 インフルエンザの流行も1度だけではなく、第2波、さらには第3波もありうるからなのです。数ヶ月の間隔でくるそうです。
過去の例をみると、日本でも約39万人が死亡した今回と同じタイプの「スペインかぜ」(1918-1919年)においては、2年間のうちに流行が3度もありました。世界的には初回の流行よりも第2波の流行のほうが被害はひどかったようですが、日本では第3波での死亡者が一番多かったのです。インフルエンザ
ウイルスも感染していく中で強さを増し、より被害が拡大したのです。ですから今はそれほどでなくても、今後どのようになっていくか、予想もできず全く安心できない状態です。
ではインフルエンザ A型 対策として有効なものはなんでしょうか?
うがい薬でしょうか?
除菌せっけんでしょうか?
または健康食品やサプリメントでしょうか?
私どもはインフルエンザ ウイルスに効くというものをいろいろ探しました。資料を取り寄せたり、商品を買ってみたり・・・またこれは!と思う商品を見つけたときは、直接その会社に行き、社長さんや開発者の話を聞きました。
いろいろ調べる中、家の中にインフルエンザ ウイルスがいるのをそのままにして、いくらうがいをしても、手洗いをこまめにしても、免疫力を高める健康食品を飲んでも、元からたたなきゃだめ!そう家の中のインフルエンザ ウイルスを除菌できない限りは感染を防ぐことはできないことがわかったのです。
そして、とうとう見つけました!!
インフルエンザ A型 ウイルスが入ってきても、空気感染、飛まつ感染、接触感染のどれをも除菌できるものが見つかったのです!!
でも本当にそんな力があるの?半信半疑でした。
ですが次のような実験結果報告が出ていたのです!
あの有名な北里研究所医療環境科学センターで試験された結果なので間違いありません!
![]()
新型 インフルエンザ A型 に関する素朴な疑問を集めてみました。
- Q1.豚 インフルエンザ とはなんですか?
- A型 インフルエンザ ウイルスの感染による豚の呼吸器疾患のことで、豚の間では時々流行しているようですが、致死率は低いと言われていました。豚インフルエンザの多くは、H1N1型のウイルスとされています。 1976年、アメリカの陸軍施設で集団感染が発生し1人が死亡したことがありました。その時のアメリカ政府は、国民のワクチン接種を進めましたが、副作用の可能性を否定できない神経障害が出たため中止したことがありました。
- Q2.鳥 インフルエンザと豚 インフルエンザの違いはなんですか?
- アジアを中心にまん延している、今まで最も警戒されてきたのが鳥 インフルエンザで、これは水鳥の体内にいたウイルスが人に感染しやすいように変異したH5N1型なのです。しかし豚 インフルエンザは、豚の体内で鳥のウイルスと人のウイルスと豚のウイルスが交じり合って変異しできたもので、H1N1型のウイルスなのです。しかし過去の世界的流行となった新型インフルエンザは、みんな豚がかかわって広がっていたと言われていますので、とても注意を要するようです。
- Q3.豚 インフルエンザ が、人に感染することがあるのですか?
- 人には通常、感染しないと言われていますが、インフルエンザにかかった豚に直接さわると、感染する場合があると言われています。人同士の感染は、飛まつ感染といわれる、せきやくしゃみによる感染、もしくはさわって感染する、接触感染と考えられています。 インフルエンザ ウイルスは1日で約100万倍に増殖すると言われています。 飛まつ感染の場合は、たとえば列車1両に感染者が1人いて、せきやくしゃみを頻繁にしていると、2時間後にはその車両全員の乗客に感染すると言われています。 また接触感染の例としては、たとえば感染した人がくしゃみやせきを手でおさえた後や、鼻水を手でぬぐった後に、机やドアノブ、スイッチなどに触れると、その触れた場所にウイルスが付着します。その付着したウイルスに健康な人が手で触れ、その手で目や鼻、口に再び触れると、粘膜や結膜などを通じてウイルスが体の中に入り感染するのです。
- Q4.豚 インフルエンザ にかかると、どんな症状が出ますか?
- 通常のインフルエンザによく似た症状、たとえば、せきや発熱、食欲不振などで、のどの痛みや吐き気、下痢が見られることもあります。そんな症状が出たらすぐに病院へ行くのではなく、まずは保健所へ連絡して下さい。それは病院へ個別に行かれると、そこで知らず知らずのうちに2次感染者を出す可能性があるからです。ですからまずは保健所へ連絡し、その指示に従ってください。
- Q5.豚 インフルエンザ の治療法や予防方法はあるのですか?
- 通常のインフルエンザの治療薬であるタミフルやリレンザも、ある程度有効とみられ重症化を防ぐのではとみられていますが、まだはっきりとはわかっていません。現在はまだ、豚インフルエンザに対する人のワクチンはなく、手洗いの徹底やマスク着用などによる感染防止対策しかありません。 このため厚生労働省では、豚 インフルエンザの予防には、通常のインフルエンザに対する下記のような取組を習慣づけておくことが大事であり、一人一人が「せきエチケット」を心がけるよう呼びかけています。
- Q6.今までインフルエンザ の治療法や予防方法はあるのですか?
- 毎年流行しているAソ連型も同じH1N1型ですが、人と豚のウィルスの違いから抗原が異なるため、今までの予防注射のワクチンでは、感染防止は期待できないようです。日本でも、国策として「大流行前ワクチン」として3000万人分の国家備蓄をしてきましたが、これは鳥ウィルスH5N1型対策用のワクチンですから、豚 インフルエンザに効果がある新しいワクチンの開発が急がれます。でも通常ワクチン製造には半年程度かかると言われていますので、その間は自己防衛しなければなりません。
![]()
![]()

〒810-0034 福岡県福岡市中央区笹丘1-23-2 TEL:092(739)2331 FAX:092(739)2771











